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ドゥービー・ブラザーズ The Doobie Brothers
2008年01月10日 (木) 21:43 | 編集
ドゥービー・ブラザーズ

ベスト・アルバム





オリジナル・アルバム



































ボックス・セット

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ディオン&ベルモンツ Dion & The Belmonts
2006年08月08日 (火) 20:10 | 編集
ディオン&ベルモンツはリード・ヴォーカルのディオンを中心としたドゥーワップ・グループで、1957年に「I Wonder Why」(全米22位)でデビューし、「A Teenager In Love」(全米5位)、「Where Or When(いつかどこかで)」(全米3位)とヒットを飛ばしますが、1960年にディオンはベルモンツと別れてソロで活動するようになり、「Runaround Sue(浮気なスー)」(全米1位)、「The Wanderer」(全米2位)、「Lovers Who Wander」(全米3位)、「Ruby Baby」(全米2位)、「Drip Drop」(全米6位)といったヒット曲を飛ばして活躍しました。またこのディオンの音楽性は、ブルース・スプリングスティーンやビリー・ジョエルといったアーティストたちにも影響を与えています。



Greatest Hits
ディオン&ベルモンツ時代の「I Wonder Why」(全米22位)、「A Teenager In Love」(全米5位)、「Where On When(いつかどこかで)」(全米3位)やディオンがソロになってからのヒット曲「Runaround Sue(浮気なスー)」(全米1位)、「The Wanderer」(全米2位)、「Lovers Who Wander」(全米3位)などのローリー・レコードでのヒット曲、1962年にディオンがコロムビア・レコードへ移籍してからの「Ruby Baby」(全米2位)、「Drip Drop」(全米6位)、1968年に再び古巣のローリーに戻って放ったヒット曲「Abraham Martin And John 」(全米4位)などのヒット曲を収録。入門編に最適!



King of the New York Streets
ディオン&ベルモンツでデビューした1957年から2000年までの活動を集大成した3枚組ボックス・セット。先述したベスト盤に収録されているヒット曲はもちろん、1970年代以降の音源も厳選して収録。
HMVジャパン
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